Bathroom Renovation

リフォームで快適な浴室を味わう

入浴中のたぬきとあひる

満足のいく浴室リフォームを大阪の枚方市といった地域でしたいという方は「おうちカンパニー」がお勧めです。浴室のリフォームのみではなく住宅リフォームからリノベーションまで幅広く行っている会社で120%の満足を得ることができる会社ですよ。そんなおうちカンパニーにリフォームをお願いしたい方は枚方浴室リフォームで検索して是非問い合わせてみてください。充実したサポート体制も整っているので非常にイチオシなリフォーム会社ですよ。

私の大阪の枚方市にある家は築32年で、丸ごと一軒リフォームをしたい程なのですが、その中で一番したいと言う所はやっぱり浴室なのですね。何故浴室なのかということですが、それはご存知のように高齢者になるにしたがって、急に気温の低い寒い所に入ると、血圧に悪影響が出るとかテレビでよく聞きしますし、そんな事を考えての事です。冬場は当然寒いですが、足元のタイルから伝わる寒気はまた特別ですね。それなら、天井から温風が出るユニットバスがいいとか、又、現在のタイルの上に暖かくて柔らかな感じのプラスチック製の床材を貼ったらどうか、と思案中です。
でも左官屋さんが言うには、自分ちでもやったがあまり良くないよと言う事で、話は頓挫してしまいましたが、もっともこれはその人の感覚の問題なので、本当の所はどうなのかわかりません。また、我が家の浴室はモルタルとタイルなのですが、腰から上が凹凸のあるモルタルなのです。そのせいで浴室の壁を掃除が出来ないのです。たわしなどで試しましたが、天井までこするのはなかなか苦労します。
それでもっと快適な浴室にしたいと、ホームセンターへ行っては、値ごろ感のある浴室が良いのか、それとも何時もお世話になっている工務店さんに頼んだ方が良いのか、などと考えてしまい、優柔不断な性格も有り、なかなか決断に至っておりませんが、どこかで早く決断をして、新築の臭いのするような快適な浴室を味わってみたいものです。

温かさを追求して浴室をリフォーム

タイル貼りなどのお風呂をユニットバスにリフォームすると、どんな効果があるのでしょうか。
まず最大のポイントはお風呂を温かく使えることです。ユニットバスは床・壁・天井をパネルで組み立てているので隙間がなく、また水漏れもありません。バスタブに断熱材が施されているものも多く、お湯が冷めにくく沸かし直ししやすくなっています。床・壁・天井にも断熱材を施せば、浴室全体を温かく快適に使うことが出来ます。ユニットバスに浴室暖房を取り付けることで、更に温かくすることも出来ます。冬場の入浴前に浴室を温めておくことで温度差を緩和し、ヒートショック防止につながります。いくら温かくしても窓からの寒気、熱損失を防ぐのは難しいものですが、可能なら内窓を取り付けることで抑制することは出来ます。ただし湿気はカビの大敵なので、充分な換気を行うことが大切です。
浴室暖房や内窓と共に検討したいのが握りバーの設置です。ユニットバスを入れてからの後付けが出来ないので、仕様と共に検討してみましょう。標準に含まれているのはどの範囲なのか、追加でどこに設置するのが効果的か、費用はどの程度かを把握しておきましょう。
一度リフォームしたら10年程度は使い続けるものですので、その頃のライフスタイルを思い描いて選ぶことが大切です。高齢を念頭にするなら、浴室のドアの形状を引き戸にするリフォームなども検討したいところです。

マンネリ化してきた時に浴室リフォームはおすすめ

リフォームはどのようなときに頼むべきかということですが、そのタイミングというのはなかなか難しいものです。ではどのようなタイミングでリフォームをしていけば良いのかをこれから述べていこうと思います。
1つ目は、劣化してきたと思った時です。やはり家のいろいろな部分は劣化してきてから見るに堪えないような状態になってきます。しかしそれは仕方がないことなのです。そのような状態になってきたのであれば、リフォームをしていったほうが良いでしょう。特に外壁などはそのような劣化が目に見えてわかるので、劣化していると気づいたのであればすぐにでもリフォームをしていったほうが良いでしょう。
2つ目はリフォームをしてから気分を買えたいときです。やはり家の同じ環境の中で暮らしていたら、飽きてくると思います。そのようなマンネリ化した生活を送っていると感じたのであれば、思い切ってリフォームすべきです。特に浴室のリフォームなどはマンネリ化してきた時にお勧めです。浴室というのは、毎日使うものなので飽きてきたら、リフォームをすべきです。そしてリフォームをしてから自分の浴室の浴室にしていったら気分が変わると思うので、お勧めできるのです。

昭和50年代の浴室リフォーム

我が家では、中古住宅購入直後に浴室をユニットバスにリフォームしました。入居してからの工事では、浴室が使えなかったり業者側が出入りしたりと、様々な面でストレスになるからです。オリジナルの浴室はタイル張りで、給湯器からお湯を供給するタイプでした。昭和50年代の設備で、最近のものとは配管に若干の違いがあります。床下を這いまわる既存の配管を全て取り替えれば最新の設備になりますが、予算的に厳しいと判断しました。また、洗面台は古いものをそのまま利用しますので、給湯器も従来型としました。具体的には、既設の配管は浴槽から給湯器へ戻る配管と、給湯器か…

リフォームの業者と得意分野

リフォーム業者というのはリフォーム全般を扱っていますが、実はそれぞれのリフォームに得意分野というものがあります。例えば外壁塗装のリフォームをしたいと思ったらどこのリフォーム業者でもやってもらうことができますが、できれば外壁塗装が得意なリフォーム業者を見つけた方がいいと言えます。もともとは塗装などの専門業者だったところが、色々な手を広げていってリフォーム全般を行うようになったというケースがあります。そのもともとの専門はやはり得意分野になることが多いです。なのでリフォームをする時には、下調べをして自分がリフォームしたいと思っている部位が得意なリ…

我が家の浴室リフォームを振り返る

我が家は、母(56歳)、私(25歳)、弟(24歳)の三人家族です。母の老後を考えて、早いうちにリフォームをしたい、私と弟でしばし相談しながら、最終的に我が家のリフォームは、ちょうど昨年施工することができました。築25年の我が家は、様々なところに不具合が生じていました。特に今回は、浴室とトイレのリフォームをすることにしました。まず浴室ですが、浴室に入る部分の段差を解消し、浴槽もあがりがまちが高く、だいぶまたがなければいけなかったので、浴槽ごと交換することにしました。次に、トイレですが、トイレに入る部分の段差をなくし、トイレの中にI字型とL字型…

リフォームを安くしてもらうためには

リフォームをしてもらうのであれば、少しでも安くリフォームしてもらいたいものです。それは誰しもが思っていることだと思います。そのように、できるだけ安くリフォームをしてもらいたいならば、リフォーム会社にリフォームの費用を安くしてもらうしかありません。その方法を紹介したいと思います。それは、リフォーム会社がしているキャンペーン中に契約をするということです。最近はどこのリフォーム会社でもキャンペーンをしています。たとえば、浴室のリフォームキャンぺーんです。そのような浴室のリフォームのキャンペーン中に契約を行うと通常料金より安くなったり、特典がついて…